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SEOのリライトとは?見直す記事の選び方やAI Overviewsの仕組みも紹介

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小林洋行com コラム編集部
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小林洋行コミュニケーションズは、東京・京都・名古屋・福岡・沖縄を拠点にしたインターネット広告代理店です。
1913年(大正2年)創業の小林洋行グループ全体で培った業務経験を活かした、幅広い広告プロモーションを展開しています。

これまでの集客経験や広告ノウハウを踏まえたコラム情報を発信しております。

公開した記事が10位以内に入らず「どこから手をつければいいのか」と感じたことはありませんか。

リライトをしても順位が変わらなかったり、むしろ下がってしまった経験がある方も少なくないはずです。

「新しいコンテンツを追加して、記事を充実させる」「頻繁に更新すれば評価が上がる」という情報を信じても、思った成果は得られないかもしれません。

さらに最近では、検索結果にAI Overviews(AIによる概要)が表示され、SEOに大きな変化が起きているため、以前とは異なる視点が必要です。

この記事では、リライトに関する誤解や、対象記事の選び方、AI Overviewsまで整理します。Google Search ConsoleとGoogle Analyticsを使えば、すぐに実践できる内容なのでぜひ参考にしてください。

SEO記事の検索結果の順位でお悩みの方は小林洋行コミュニケーションズにご相談ください。

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目次

SEOのリライトは検索意図にあわせて再調整すること

SEOリライトで見直すポイントを解説したイラスト画像

SEOのリライトとは、公開済みの記事を「検索ユーザーの現在の意図」に再調整し、検索順位やCTR(クリック率)などを改善する施策です。

実際のリライトでは、タイトルや見出し、本文、表、内部リンクなど、ページ全体を検索意図にあわせて再度最適化していきます。

リライトが必要になる理由
  • Googleのアップデート
  • 検索ユーザーのニーズの変化
  • 競合サイトの記事との比較における相対評価

リライトが必要になる理由の一つとして、Googleでは年に数回、大規模なコアアップデートが実施され、検索順位の評価軸が少しずつ変化している点があります。そのため、以前は上位表示された記事も、順位が下落するケースがあります。

また、検索ユーザーのニーズ自体も変化していくことを認識しておきましょう。

さらに競合サイトが記事を強化すれば、相対的に自社サイトの評価が下がります。情報の陳腐化も同様で、数年前の記事に含まれる数値や古い情報は、ユーザーの信頼を損ないます。

SEOのリライトと書き直しの違い

「語尾を整える」「誤字を修正する」といった作業は、SEOの観点では本来の「リライト」とはいえません。SEOのリライトとして効果を発揮するのは、以下のような変化を伴う作業です。

SEO効果が期待できるリライト
  • 検索ユーザーが求める情報の追加
  • 検索意図との不一致を修正
  • 古い数値や情報の最新化
  • 独自情報、一次情報の追加によるE-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)の強化

Googleが評価するのは「ユーザーにとって有益な最新の情報が提供されているか」という点で、表面的な修正では評価は動きません。

新規記事とリライトの優先順位

記事数が一定以上にあるサイトでは、新規記事よりもリライトを優先したほうが費用対効果が高くなるケースがあります。ただしサイトのジャンルや競合の状況によって異なるため、一概にはいえません。

新規記事は、キーワード選定から構成、執筆まで多くの工数がかかります。一方、リライトは、Googleから現状の評価をもとに改善できるため、成果までの時間が短い傾向があります。

リライトの効果が出るまでにかかる期間の目安

リライトの効果が出るまでには、Googleがリライト後の記事を再クロールし、評価するため、一定の時間がかかります。

サイトの状況目安期間
人気サイト数日〜1週間程度で順位反映
一般的なサイト2週間〜1ヶ月で効果が確認できる

なお、クロールの速度はサイトの規模・サーバー環境・クロールバジェットによって大きく異なります。

クロールバジェットは、Googleがそのサイトを巡回する上限数のことで、サイトによって異なります。

効果測定を始めるタイミングは、リライトから最低2週間後が目安です。リライト直後の一時的な変動に振り回されないように注意しましょう。

SEOのリライトで成果が出ない3つの誤解

SEOのリライトで成果が出ない3つの誤解を解説したイラスト画像

成果の出ないリライトには共通した誤解があります。以前まで有効だった法則や、情報が断片的に広まったものです。以下、詳しく解説します。

誤解①コンテンツや文字数を追加すれば評価される

「リライトは、コンテンツを追加・文字数を増やす作業」と認識されるケースが多いのですが、正確ではありません。「競合の記事が8,000文字だから、自社の記事も同じ文字数が必要」というのは誤りです。

Googleが評価するのはコンテンツの追加や文字数そのものではなく、「検索意図を満たす情報が提供されているか」です。

ユーザーが求めていない情報をどれだけ追加しても、ページ品質の評価は上がりません。むしろ、関係のない情報が増えることで検索意図との「不一致」が生まれ、順位が下がるケースもあります。

誤解②頻繁に更新すればフレッシュネス効果がある

Googleには「フレッシュネス」という仕組みがあります。情報の鮮度が高いコンテンツが求められるケースでは優遇される設計で、ニュースやトレンド性の高い場合に影響します。

これを聞いて「更新を頻繁にして更新日が変更されれば評価が上がる」と誤解するケースがあります。

フレッシュネスに対応するには、最新の数値や情報を追加することが必要です。判断の基準は「ユーザーが求める最新情報が本文に入っているか」を念頭に置いて検討してください。

なお、フレッシュネスが影響するのはニュース・トレンド・季節性の高いキーワードです。普遍的な解説記事では、検索意図への適合度が重要です。

誤解③リライト直後の順位下落は失敗のサイン

リライト後に検索順位が一時的に下がった経験をして「やるべきではなかった」と感じた方は多いはずです。しかし、この一時的な下落は失敗のサインではありません。

リライトによってページの内容が大きく変化すると、Googleはそのページを再評価するプロセスに入ります。この再評価中に順位が揺れるのは、正常な反応です。

焦ってさらに修正を加え続けると、Googleが評価を定めきれなくなり、かえって順位が安定しなくなります。直後に下落しても、一旦待つことが正しい対処です。

ただし、1ヶ月以上経過しても改善が見られない場合は、「リライトで誤ってGoogleが評価していた要素を削除してしまった」可能性があります。その際は、リライト前にあった要素を確認して元の内容に戻すなどの検討をしてください。

SEOのリライトをすべき記事の選び方

SEOのリライトをすべき記事の選び方を解説したイラスト画像

どの記事からリライトすればよいか悩んでいる方の多くは、「まず古い記事から」「アクセスが少ない記事から」と感覚的に判断しがちです。しかし、リライトの費用対効果を最大化するには、データに基づいて対象を絞ることが大切です。

リライト対象記事は「検索順位11〜30位」「表示回数が多いがCTRが低い」「流入があるがCVR(コンバージョン率)が低い」の3つの基準で選びます。

最優先すべき記事は検索順位が11〜30位の記事

Search Consoleの「検索パフォーマンス」を開き、グラフ上部にある「平均掲載順位」(オレンジ色)をクリックし、グラフ下の表のタブを「ページ」に切り替えます。11〜30位にある記事が、リライト効果が出やすい優先対象です。

このあたりの順位にある記事は、Googleから「一定の評価を受けているが、まだ1ページ目に届いていない」状態です。記事の内容を一部改善するだけで、一気に1ページ目(1〜10位)に入れる可能性を持っています。

11〜30位のリライトをすべき理由

「11〜30位」の記事は、少ない工数で大きな改善効果が期待できるため、まずはこれらの記事から着手することをおすすめします。

一方、1〜5位の高順位記事は基本的に大幅なリライトは避けてください。すでに評価されている要素を変更することで、かえって評価を失うリスクがあります。

表示回数が多いのにCTRが低い記事

Search Consoleで「表示回数」と「CTR」を同時に確認したとき、「インプレッションが多い=検索結果に表示されているのにCTRが低い記事」は、タイトルの改善で流入を増やせる可能性があります。

この状態の記事は「タイトルやディスクリプションの調整」を行うと効率的です。タイトルはメインキーワードを先頭に含め、ユーザーの課題や得られる情報を具体的に示すと改善につながりやすくなります。

適切なタイトルの作り方や文字数がわからないという方は「SEO記事で最適なタイトル文字数は?クリック率を高める作り方も紹介」をご覧ください。

流入があるのにCVRが低い記事

一定の流入があるのにCV(申し込み、購入)が発生していない記事は、本文の内容改善よりも「導線の設計見直し」が有効です。

この状態は「記事は読まれているが、ユーザーが次の行動に移れていない」ことを意味します。

原因は主に「CTAまでの導線や配置が適切でない」「記事の読後にユーザーが次に何をすればよいかがわからない」「検索意図とCVが一致していない」です。この観点で記事を見直しましょう。

CVRを改善する具体的な方法がわからない場合は、「CVRを改善する方法は?」を確認してください。

SEOのリライトの基本的な手順

リライトは最初に「検索意図の不一致か品質の問題か」を切り分けることが重要です。着手する前の原因分析が、リライトの成否を分けます。なぜなら「順位が上がらない」原因によって、必要な改善の内容が異なるからです。

原因は大きく以下に分けられます。

原因内容改善策の方向性
検索意図の不一致記事の内容が検索ユーザーの検索意図と一致していない構成から見直し、検索意図にあわせて記事全体を再設計する
品質の問題専門性・独自性・情報量が競合より劣っている情報の追加、一次情報・実体験の補強、網羅性と深さを強化する

これらを念頭に置いて、以下のステップを確認していきましょう。

STEP1.検索意図を再確認する

Search Consoleの「検索パフォーマンス」で、流入しているクエリを確認します。対策キーワードとして狙っていたクエリとは別のクエリで流入している場合、検索意図の不一致が起きています。

次に、対象キーワードでGoogle検索して現在の上位記事を確認します。例えば、以下の点です。

  • 記事の形式:情報解説型なのか、比較型なのか、「◯◯とは」という定義型なのか
  • ターゲット層:リード文から、どのような読者を想定しているか
  • 説明の深さ:初心者向けなのか、実務レベルまで求められているか

をチェックしてください。

時間の経過とともにユーザーのニーズは変化する

公開時と現在で、検索ユーザーが求める情報形式や内容が変化していることがあります。ここでの不一致が見つかれば、構成の見直しが必要です。

SEOに強い記事の構成に見直したい場合は、「SEO記事の構成を作る6ステップを紹介!競合に負けない設計の考え方を解説」をご覧ください。

STEP2.順位に応じたリライトの深さを判断する

原因が特定できたら、現在の順位に応じてリライトの深さを決めます。

順位帯検討すべき対応
1〜5位情報の最新化・一次情報の追加のみ。構成・見出しの変更は原則しない
6〜10位タイトル・ディスクリプション最適化+競合比較で不足している情報の追記
11〜30位見出し構成の見直し+競合が扱っていない独自情報の追加
30位以下ユーザーの検索意図と不一致の可能性があるため全面的な再構成を検討

上位の記事ほど「リライトの内容を慎重にする」ようにしてください。

STEP3.タイトル・ディスクリプション・見出しを修正する

タイトルはメインキーワードを前方に置き、検索結果で省略されない長さを意識しながら具体的なメリットを示します。なお、タイトルを短期間で何度も変更するのは、Googleの評価が定まりにくいのでやめましょう。

ディスクリプションは、タイトルの変更に伴い内容を再調整してください。検索結果での「クリック判断材料」になります。

見出し(H2・H3)は検索意図に対応した情報の順序に整理します。キーワードを自然な形で含めることは有効ですが、詰め込みすぎには注意してください。

STEP4.本文の内容を検索意図・競合分析に基づいて改善する

本文の改善は「競合記事との差異の補完」と「独自情報の追加」の2軸で進めます。

競合記事との差異の補完では、上位記事に共通して書かれているが、自社の記事にない情報を確認し、追加します。これは検索ユーザーが「その記事を読んで知れるはず」と期待している情報です。

独自情報の追加では、競合が扱っていない実体験・独自データ・具体的な事例を追加します。

独自情報は業種やターゲット、記事によってさまざまですが、以下のような内容も考えられます。

業種独自情報の内容
税理士・節税になると思われがちな誤解
・最近の税務調査の事例
クリニック・待ち時間短縮の具体策
・流行している疾患についての解説
歯科医院・歯科医は歯のレントゲンで何を見ているのか
・小児歯科で子どもが泣いた時の対応と対策
不動産・マンション賃貸管理会社のトラブル事例
・不動産の価格交渉ができないケース

なお、内容の削除も改善の一つです。重複した内容・古い情報は削除することで、ページ全体の品質評価が上がる場合があります。

SEOのリライトで対応したいAI Overviews

2024年に日本でも提供が始まったAI Overviews(Googleが検索結果の最上部にAIの要約を表示する機能)は、SEOに変化をもたらしており、昨今のリライトで対応する必要があります。

AI Overviewsに引用されやすい記事の特徴

AI Overviewsは、以下の特徴を持つページを選ぶ傾向があります。

特徴内容
結論を先に記載各見出しの冒頭1〜2文で答えが記載されている冒頭文から直接回答を抽出するため
具体情報の記載数値・年月・固有名詞を入れる抽象表現より情報の価値が高い
整理された情報箇条書き・表・ステップで構造化する整理された情報は処理しやすい

リライト時に追加すべき3つの要素

AI Overviewsへの対応をリライトに組み込む際、以下の3つの要素の追加をおすすめします。

要素内容SEO・AI Overviewsへの効果
定義文の冒頭配置H2直下で「◯◯とは〜です」と端的に定義を書くAIが回答として抽出しやすくなる。検索ユーザーも冒頭で理解しやすい。
アンサーファースト構成各H2冒頭40〜60文字で結論を書く離脱率改善・可読性向上。AIが結論を抜き出しやすい。
FAQ構造化データ追加Q&A形式を設置し、構造化データを実装するGoogleが質問と回答を理解しやすくなり、AI引用・検索結果表示強化につながる。

なお、構造化データは、WordPressの場合、プラグイン「All in One SEO」「Yoast SEO」などで設定できます。

AI Overviewsに選ばれているか確認する方法

AI Overviewsに選ばれ、引用されているかを確認する簡単な方法は、実際の検索画面で確認することです。

例えば、世田谷にある内科のクリニックなら、「世田谷 花粉症 内科」や「世田谷 胃痛 内科」などで検索します。つまり、通常の検索と同じです。

なお、検索するたびに表示される結果は異なるため、何度か行うことをおすすめします。

リライト後の効果測定はいつ確認すべきか

リライト後の効果測定はSearch ConsoleとAnalyticsで、最低2週間後から実施します。「順位・CTR・エンゲージメント時間・CV数」の4つの指標が基本です。

リライトはPDCAサイクルで改善を繰り返す施策です。実施前後のデータを記録しておくことで、「どの改善が効いたか」「次のリライトに何を活かすか」が明確になります。リライト日時・リライトの内容・変更前の順位は記録しておきましょう。

また、リライト前にWordPressのリビジョン機能でバックアップを確保しておくと、万が一順位が大幅に下落した際に元に戻せます。

効果測定で確認すべき4つの指標

リライト後の効果測定は、以下の4つの指標を確認します。

指標確認ツール確認のポイント
平均掲載順位Search Consoleリライト前後の期間比較。メインキーワードで何位変動したかを確認する。
CTR(クリック率)Search Consoleタイトル・ディスクリプション修正後の変化。AI Overviews対応記事は順位変動がなくてもCTRが変化することがある。
平均エンゲージメント時間Analytics数値上昇=読者がより深く読むようになっている。
コンバージョン数Analytics流入増加でもCV増加しない場合は導線に問題が残っている可能性がある。

改善が見られない場合の次の判断

リライト後に改善傾向が見られない場合は、以下の点を再確認します。

確認項目内容
リライト前後の変更点を確認する削除・変更した要素を洗い出し、Googleが評価していた可能性のある内部リンク・FAQ・具体例などを消していないか確認する
現在の検索意図を再確認する対象キーワードで再検索し、上位記事の構成・情報量・切り口と比較する
削除した要素の復元を検討する問題が見つかった場合は、リビジョン機能などで元に戻す

3ヶ月以上改善が見られない場合は、「検索意図そのものが一致していない」可能性があります。その際はURL維持のまま全面的な構成変更を検討してください。

ここからはSEOのリライトに関してよくある質問をまとめて解説します。

Q.リライトする頻度の目安はどのくらい?

コンテンツの種類によって異なります。普遍的な解説記事は年1〜2回の見直しで十分なケースが多くあります。

お金、健康、医療、安全、法律などのYMYL領域の記事は3〜6ヶ月ごと、Googleのコアアップデート後は影響を受けた記事を随時確認してください。

Q.30位以下の記事はリライトすべき?

30位以下の記事は、部分的な修正よりも全体的な見直しが必要なケースが多くあります。URLを維持したまま、内容を再構成することを検討してください。

ただし、リライトの前に「そのキーワードで上位を狙い続けるべきか」を改めて検討してください。

Q.リライトとリニューアルの違いは?

リライトはURLを変更せずに既存記事を改善する作業です。Googleからの既存評価(インデックス、被リンクなど)を引き継ぎながら改善できます。

リニューアルは大規模な改修でURLを変更する場合を含むことが多く、既存の評価を引き継げないリスクがあります。よほどの事情がない限りURLは維持してください。

Q.リライト後にインデックス再登録をすべき?

Search ConsoleのURL検査ツールから「インデックス登録をリクエスト」することで、Googleの再クロールを促せる場合があります。

大きな改修を加えた記事では「リクエスト」をしてみましょう。通常のクロールより早くGoogleに新しい内容を確認してもらえる可能性があります。

まとめ

SEOのリライトとは、公開済み記事を検索意図にあわせて最適化する施策であり、語尾の修正や日付の更新だけでは効果は出ません。

リライト対象の記事はSearch Consoleの順位とCTRから優先度を判断し、順位に応じて手法を変えることで、限られたリソースでも成果を最大化できます。

さらに昨今のリライトでは、AI Overviewsに引用されやすい構造と一次情報の追加を意識することが、競合との差別化につながります。

まずはSearch Consoleを開いて、自分のサイトの順位データを確認するところから始めてみてください。

SEO記事の検索結果の順位でお悩みの方は小林洋行コミュニケーションズにご相談ください。

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