インフォメーション 2013年 一覧  

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  • 2013.12.19

    地震大国に生きる情報をお届けします [SignalNow通信(第52号)] 【特集内容】
    (1)お年玉プレゼントクイズ~抽選で50名様にプレゼント!!
    (2)警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識
    (3)【そなえる防災】歴史時代にも繰り返した噴火
    (4)東北地方太平洋沖地震における巨大地震・津波発生メカニズムの解明
    (5)東日本大震災、余震 震度4以上300回超 「今後10年 警戒を」
    (6)編集デスクからのお知らせ
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  • 2013.12.05

    地震大国に生きる情報をお届けします [SignalNow通信(第51号)] 【特集内容】
    (1)3・11東日本大震災の直前と同じ異変が
       東大名誉教授・村井俊治が警告する
       「南海トラフ巨大地震来年3月までに来る」
    (2)南海トラフで東名、新幹線は1カ月超不通に
       静岡県想定、富士山噴火で長期化も
    (3)東日本大震災、海底地滑りで津波が巨大化
       岩手県沖に未知の発生源か
    (4)都司嘉宣 宝永地震(1707年) 教訓生きた下田の津波避難
    (5)津波警戒区域指定へ=南海トラフ対策、全国初-徳島県
    (6)地震・防災への第一歩[終]活動が盛り上がる新技[プレゼント付]
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  • 2013.11.21

    地震大国に生きる情報をお届けします [SignalNow通信(第50号)] 【特集内容】
    (1)“SignalNow mobile for Android”販売開始!
    (2)1週間周期で中規模の地震「関東大地震」発生前に酷似
    (3)首都直下地震:M8.5想定 被害広範囲に 中央防災会議
    (4)この冬が危ない!プレート境目にストレス、「南海トラフ」に異変
    (5)地震・防災への第一歩【No.48】自省のための事実を思い出す
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  • 2013.11.07

    地震大国に生きる情報をお届けします [SignalNow通信(第49号)] 【特集内容】
    (1)11月29日、緊急地震速報の訓練報が実施されます(気象庁)
       (SignalNow Express、SignalNow Professionalは発報しません)
    (2)10月26日02時10分頃の福島県沖の地震で津波注意報
    (3)地震発生直後に揺れの状況や震度遭遇人口の情報をコンパクトに提供
    (4)2020年東京五輪 晴海(埋め立て地)の選手村が津波に流される
       いつくるか分からない直下型大地震
    (5)死者数は最悪13万人 大阪府予測
       10分以内に高台避難すれば激減
    (6)地震・防災への第一歩【No.47】自省する力をつける
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  • 2013.10.17

    地震大国に生きる情報をお届けします [SignalNow通信(第48号)] 【特集内容】
    (1)東日本大震災で発生した津波が巨大化した原因となった場所を特定
    (2)大地震でも“見えない”活断層
    (3)発生の1か月前からFM波異常を観測 日本地震学会で発表へ
    (4)公共施設3797棟、震度6強で倒壊の恐れ
    (5)政府、原発事故後初の防災訓練 福島教訓に
    (6)日本海溝プレート境界 震災時滑りやすかった?京大など推定
    (7)地震・防災への第一歩【No.46】他人任せで被災しないために
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  • 2013.10.03

    地震大国に生きる情報をお届けします [SignalNow通信(第47号)] 【特集内容】
    (1)「スロー地震による巨大地震発生予測の可能性」
    (2)平成25年9月20日02時25分頃の福島県浜通りの地震
    (3)幼稚園の責任認める-津波で送迎バス園児犠牲-
    (4)過去の被害地震一覧(気象庁ホームページより)
    (5)地震・防災への第一歩【No.45】危機できちんと逃げるために
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  • 2013.09.19

    地震大国に生きる情報をお届けします [SignalNow通信(第46号)] 【特集内容】
    (1)地震ハザードカルテを活用しよう!
    (2)地震に関する地域危険度測定調査(第7回)(2013.9.17公表)
    (3)「前兆とらえ予知可能」地震学以外の研究必要
    (4)新幹線に脱線防止ガード設置 JR東海、地震対策工事公開
    (5)中学生 撮り続けた震災2年半 母の死乗り越え
       「心の復興」写真が映す
    (6)地震・防災への第一歩【No.44】自分で守る
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  • 2013.09.05

    地震大国に生きる情報をお届けします [SignalNow通信(第45号)] 【特集内容】
    (1)関東大震災、津波は高さ6~7メートル 逗子など、証言精査
    (2)桜島で大規模噴火 観測史上最も高い5千メートルの噴煙
    (3)竜巻ポータルサイト(気象庁)
    (4)地震の延焼対策、進まず 危険ある街4500ヘクタール
    (5)千年に1度? 巨大地震の世紀 予知は困難、防災を
    (6)地震・防災への第一歩【No.43】竜巻に備える
    (7)SignalNow及びSignalNow Lite、緊急地震速報配信サーバ工事のお知らせ
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  • 2013.09.04

    2013年9月4日09時19分頃に鳥島沖で発生した地震について 本年9月4日09時19分頃、鳥島近海を震源とする最大震度4の地震が発生しました。
    気象庁より、この地震は震源が約400㎞、マグニチュード6.9(速報値)と発表しました。
    この地震は、「深発地震(震源地が地表から120㎞以上深い場所に位置する地震)」であり
    気象庁地震火山部が定めた 「緊急地震速報の概要や処理方法に関する技術的参考資料」 に基づき
    SignalNowは地震のお知らせを行いませんでした。
    同資料では、「深さ120Kmを越えた地震で被害が想定される震度5弱以上の地震は観測されたことがないため
    深さ150Kmを越えた場合には震度を予測しないこととしている」と説明されています。
    【気象庁地震火山部より】 ⇒ 発表されたページはこちら

  • 2013.08.01

    地震大国に生きる情報をお届けします [SignalNow通信(第43・44合併号)] 【特集内容】
    (1)夏休みの自由研究にもピッタリ!
    (2)大手企業54社に聞いた M9南海トラフ大地震
    (3)あなたの町のハザードマップを確認しておきましょう
    (4)地滑り、地震直後に推定 国土地理院がシステム開発
    (5)鹿児島原発付近に大地震兆候「数カ月以内にM6級」
    (6)地震・防災への第一歩【No.42】特別警報!すぐ行動
    〔次号(第45号)は、9月5日(木)の発行となります。〕
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  • 2013.07.25

    夏休みの自由研究にもピッタリ! 「地震発生記録」でSignalNow Professional を100名様にプレゼント! 【キャンペーン内容】
    「地震発生記録」を作成し、メールでお送りください。パソコン用緊急地震速報ソフト
    「SignalNow Professional」(ダウンロード・1年版)を抽選で100名様にプレゼントします。
    ※「SignalNow Express(無料版)」で地震情報を取得することをお勧めします。 ⇒ ダウンロードはコチラから

    【手順】白地図を用意し、図(記入例)のように条件に該当する地震を次の要領で記録してください。
    ※記載方法等は自由です。
    ①8月中の任意の期間(1週間以上)に発生したマグニチュード(M)4以上の地震を対象とします。
    ②発生場所(震源地)に●印を付し、発生日時とマグニチュード(M)が分かるようにコメントを記入してください。
    ※ マグニチュード(M)別に●印の色を変えるとより分かりやすくなります。   本キャンペーンについて詳細は ⇒ コチラからどうぞ  

  • 2013.07.18

    メールマガジン SignalNow通信(第42号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)日本海溝海底地震津波観測網の工事開始
    (2)「地震ハザードカルテ」を7月8日から実験的に公開
       ~あなたの街の地震危険度診断~
    (3)奥尻島の教訓
    (4)南海トラフ地震浸水域、国想定より拡大 自治体独自試算
    (5)富士山、巨大地震のひびで噴火も 産総研など分析
       300年間マグマ蓄積、警戒呼びかけ
    (6)地震・防災への第一歩【No.41】熱中症にも備える
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  • 2013.07.04

    メールマガジン SignalNow通信(第41号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)津波、いち早く察知 伊勢湾口にGPS波浪計
    (2)巨大地震発生時に地下街は... 国交省、全国78カ所を調査へ
    (3)静岡県第4次地震被害想定(第一次報告)
    (4)気象庁 土砂災害の危険度示す新情報公開
    (5)内閣府「25年版防災白書」開示されました
    (6)津波が襲う“地名”とは?
       南海トラフ巨大地震「隠れた危険エリア」
    (7)地震・防災への第一歩【No.40】登山道具を活用
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  • 2013.06.20

    [SignalNow通信(第40号)] ☆<あと1日>特別価格キャンペーン実施中☆ 【特集内容】
    (1)☆<あと1日>特別価格キャンペーン実施中☆
    (2)「70%の確率で発生」って、どういうこと?
       で、南海トラフ大地震(M9.1)は来るの?来ないの?
    (3)地震土砂災害 日頃から避難場所考えて
    (4)都司嘉宣 濃尾地震(1891年)断層が生んだ川の立体交差
    (5)「南海トラフ」新予測、東海地震説を否定 連動視野に全域警戒を
    (6)地震・防災への第一歩【No.39】常温で回転備蓄1週間
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  • 2013.06.14

    "高度利用者向け"緊急地震速報に対応した製品 ☆「SignalNowシリーズ」のご紹介☆ 気象庁が提供する「"高度利用者向け"緊急地震速報」を適切に使うことで、多くの命を守ることができます。
    痛ましい記憶の残る2011.3.11東北地方太平洋沖地震においても、緊急地震速報の有効性は実証されました。
    ご利用する環境に合わせた適切な製品を使用することが、防災・現在を考えていく上で重要なこととなり、
    大きな効果を生み出すことにつながります。 詳細については、コチラからどうぞ 

  • 2013.06.06

    [SignalNow通信(第39号)] ☆特別価格キャンペーン実施中☆ 【特集内容】
    (1)☆特別価格キャンペーン実施中☆ <SignalNow Professional>
    (2)南海トラフ地震の予知は困難 中央防災会議最終報告
    (3)「特別警報」新設へ、改正気象業務法が可決・成立
    (4)震災4か月後 日本海溝の海水が濁る
    (5)大規模噴火への備え 広域対策を提言
    (6)地震・防災への第一歩【No.38】備蓄1週間に備える
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  • 2013.05.16

    メールマガジン SignalNow通信(第38号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)M7級の首都直下地震、茨城や神奈川で高確率
       地域別の推定は初
    (2)【4月の連続地震】何かの予兆か偶然か
       専門家も「妙に多いが…」
    (3)NHKそなえる防災│西日本の千年震災・宝永地震(1707)の津波
       近畿地方や四国地方にもあった「千年震災」とは?
    (4)倒壊は防げる-M6・3淡路島地震「瓦1枚落とさなかった」
       地区の“阪神”以来の取り組み成果
    (5)わがこと防災減災(河北新報社)
    (6)日本海中部地震 発生30年 誤解で津波の被害拡大
    (7)地震・防災への第一歩【No.37】屋外で地震(住宅・街)
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  • 2013.05.02

    メールマガジン SignalNow通信(第37号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)平成25年4月13日の淡路島付近の地震における緊急地震速報に関する緊急調査の結果(速報)について
    (2)淡路島地震(歴史が示す)は「南海トラフ大地震」の前兆だ!
    (3)2013年4月20日の中国四川省の地震
    (4)南海トラフ地震による津波のシミュレーション
    (5)わがこと防災減災(河北新報社)
    (6)地震・防災への第一歩【No.36】電車で地震
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  • 2013.04.18

    メールマガジン SignalNow通信(第36号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)4月13日05時33分頃淡路島付近 最大震度6弱
    (2)巨大地震 ひずみや水分引き金か 地球最大はM10の恐れ
    (3)南海トラフ沖に海底活断層 M8級地震の可能性も
    (4)緊急地震速報の訓練結果
    (5)「震災伝承館」HP開設 津波動画や復旧の歩み
    (6)地震・防災への第一歩【No.35】車で地震
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  • 2013.04.04

    メールマガジン SignalNow通信(第35号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)「東京都帰宅困難者対策条例」4月1日施行
    (2)南海トラフ地震を初めて想定 9月1日の政府防災訓練
    (3)宮城女川 初代「復幸男」決定 即、避難をアピール
    (4)液状化の可能性高い地域5.6% 都が予測図公開
    (5)気象庁「長周期地震動に関する観測情報」の公表へ
    (6)地震・防災への第一歩【No.34】地震を想定する
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  • 2013.03.21

    メールマガジン SignalNow通信(第34号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)南海トラフ地震、被害220兆円想定3.11の10倍
    (2)南海トラフ地震の被害想定 あなたの街は?
    (3)地震による液状化発生に関与する、過去の土地利用を再現
    (4)大震災2年の被災地、同じ場所から
    (5)東北地方太平洋沖地震発生から2年間にわたる地殻変動について
    (6)地震・防災への第一歩【No.33】教訓を忘れない
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  • 2013.03.07

    ☆特別価格キャンペーン実施中☆メールマガジン SignalNow通信(第33号)を配信しました。 【特集内容】
    (1) ☆特別価格キャンペーン実施中☆ <SignalNow Professional>  
    (2)~国民の皆様へ~ 内閣総理大臣の談話
    (3)津波2分前、最後のメール…亡き妻の携帯 2年ぶり家族の元へ
    (4)「72%」緊急地震速報に関する、この数字は何?
    (5)日光で震度5強 余震に十分注意を
    (6)非常食の新たな備蓄法「ローリングストック法」
    (7)最新版 危険地帯マップ&交通機関別サバイバル術一覧
       ~M10地震で家族を死なせないためにできること
    (8)気象庁│津波防災啓発ビデオ「津波に備える」の制作について
    (9)地震・防災への第一歩【No.32】職場の地震
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  • 2013.02.21

    メールマガジン SignalNow通信(第32号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)SECURITY SHOW 2013でのSignalNow展示のお知らせ
    (2)岩盤ずれ動いた場所 初めて直接確認
    (3)北朝鮮付近を震源とする地震波を観測
    (4)政府広報「新しい津波警報がスタートします」
    (5)神奈川県温泉地学研究所 箱根のやや活発な地震活動
    (6)プロが選んだ安全地帯
       首都直下巨大地震ここにいればあなたは助かる
    (7)東日本大震災後の緊急地震速報の課題と対策
    (8)地震・防災への第一歩【No.31】自宅の地震
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  • 2013.02.07

    メールマガジン SignalNow通信(第31号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)河北新報 震災アーカイブを開設
       ~震災の教訓を語り継ぐために~
    (2)「大規模災害発生時にはむやみに移動を開始しない」
       ~東京都帰宅困難者対策ハンドブックより~
    (3)写真で伝える阪神大震災18年
    (4)災害研究の新たな展開と、防災力向上をめざして
    (5)活断層地震の確率、九州は30年内に30~42% 政府が新評価
    (6)地震・防災への第一歩【No.30】夜の地震
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  • 2013.01.17

    メールマガジン SignalNow通信(第30号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)地震動予測地図の最新検討結果が公表されました
    (2)平成22年から24年までの地震発生回数推移
    (3)新幹線緊急地震速報活用でより早く停止
    (4)九州のM7級活断層、従来の8か所から倍増
    (5)3月から新津波警報 簡潔な表現で避難促す
    (6)地震・防災への第一歩【No.29】防災のための情報交換
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  • 2013.01.04

    メールマガジン SignalNow通信(第29号)を配信しました。 【特集内容】
    (1)新年のごあいさつ
    (2)わがこと防災減災1 いのちと地域を守るプロローグ
       ≪伝え、備え 報いる 犠牲繰り返さない≫
    (3)ノロウィルスを撃退する「ギアタイト」
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